ホンダのディーラー名まとめと在庫状況、値引き交渉のコツ2015!

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かつてはホンダも3チャンネルでの販売

現在ホンダは「ホンダカーズ」として販売チャネルは一本化され、全車種取扱いとなっていますが、2006年にホンダカーズに統一されるまではプリモ、ベルノ、クリオの3系列の販売ディーラーがありました。

  • プリモ店→シビック、アスコット、ライフ、トゥデイなど小型車&軽自動車メインで取り扱っていました。イメージカラーは赤
  • クリオ店→レジェンド、アコード、ラグレイト、インスパイアなど上級セダンをメインに取り扱っていました。イメージカラーは青
  • ベルノ店→プレリュード、NSX、CR-X、セイバー、ラファーガ、インテグラなどスポーツ系の車種をメインに取り扱っていました。イメージカラーは緑

3つの販売店とも車種体系に特色があり販売店同士の競合がトヨタほどありませんでした。後々にアスコットとラファーガ、インスパイアとセイバーなど兄弟車も出ましたが、ベルノ店でのセダン販売が弱かったが車名の印象が薄かったかは定かではありませがベルノ店扱いのセダンは不振でした。今は販売していないクルマたちの名前が出てますが詳細はネットで検索してみてください。

フィット、Nシリーズ軽の在庫車を狙え!

量販車種のフィット、Nボックス、Nワゴンが比較的在庫があります。白系やシルバー中心ですが、軽自動車では淡い系統の青、黄色系の色もあります。濃色系は少な目ですが完全にゼロではありません。見つけてすぐ乗りたい場合は買いです。

販売店に在庫状況を調べてもらいましょう。またホンダのディーラーは「ホンダカーズ○○」○○の部分が違えば別会社。つまり持っている在庫も違いますので見つけたら足を運んでみましょう。

ホンダカーズ○○、○○の部分が違うと別会社

ホンダカーズの違う社名のお店同士で見積もりを取って比較検討するのも有効です。一番は他メーカー車との競合が値引きのカギになりますが、ホンダ同士の比較も可能なら行ってみて下さい。なお、一部地域によっては違うホンダの販売店が近くに無い場合がありますのでご注意ください。

ホンダカーズの特徴としては営業スタッフが若いスタッフが多い点と店頭即決タイプの商談が多いことです。つまり十分な値引き交渉が無いまま決めてしまうケースもあり得ます。また、今買わない客に対しては良い対応の印象がありません。カタログもらって新車を見るだけの目的、商談する目的、決める目的と目的をしっかり持ってお店に行くことが大事です。決める際には他社の値引き情報や自動車雑誌の値引き情報をしっかり把握し準備してから望むことがホンダ車の値引き拡大のカギになります。

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